新時代の設計情報の在り方~今、BIMで情報共有する事の意味

これからBIMを始めたいと考えているお客さまにフォーカスした内容になります。

 

日本のBIM元年である2009年から10年以上が経った現在、「BIM」という言葉は業務の中でも日常的に使用されていると思います。この様な環境下において、実際にBIMを業務に取り入れて効果を発揮するためのノウハウを持った設計者はまだ少ないのが現状ではないでしょうか?

BIMはコストがかかる / BIMは高度なスキルが要求される / BIMは超大手企業しか運用できない

なかなか手強そうなBIMですが、上手く使いこなせば強力な味方となり業務の効率化が実現できます。

改めてBIMと向き合うために、

 ・なぜ今BIMが注目されているのか?

 ・そもそもBIMの成り立ちと必要性はどこにあるのか?

 ・設計の情報化の意味とはどういうことか?

上記の疑問にお応えするとともに、みなさまが本当にBIMを使いこなすためのノウハウをお届け致します。

ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

開催概要

配信日時

2020年6月24日(水) 10:30~11:00

参加費

無料

共催

リコージャパン株式会社
SB C&S株式会社
応用技術株式会社

プログラム

・改めて、なぜBIMなのか
・BIMの成り立ちと必要性
・情報化の意味とは

 

講演者

高取 昭浩

応用技術株式会社

toBIM推進部テクニカルディレクター

高取建築情報化コンサルティング株式会社 代表取締役社長